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本日の投資結果は?
オリックス証券:携帯(モバイル)投資情報 チャート機能追加

オリックスオンラインのモバイルサービス(携帯電話取引)に新しくチャート閲覧機能が追加される。
リアルタイムの
5分足チャート  
日足チャート  
週足チャート  
月足チャート  

の4種類のチャートで、最大5年間(月足)の値動きが携帯電話で見れるのが特徴だ。

過去5年を見比べてみると自然と特徴がつかめる銘柄も多いのでかなり役立つのではないだろうか。


松井証券:6月1日より新手数料。値下げへ。

「ワンショットコース」の導入、「いちにち定額コース」の手数料を値下げが行われる。
ジョインベストはGMOが思い切った値下げを行うため、どこまでこの値下げの効果が現れるかは微妙である。



カブドットコム証券:ニンテンドーDSLiteが当たる「脳を鍛えて!信用取引キャンペーン」実施
~ 信用口座開設でもれなく。抽選で合計100名様にニンテンドーDSLiteをプレゼント。 ~
2006年6月1日(木)~2006年7月31日(月)、「脳を鍛えて!信用取引キャンペーン」を実施。

もれなくもらえるのは
「信用取引の極意/新井邦宏」+カブコムオリジナルステッカー

抽選が
ニンテンドーDSLite本体+脳を鍛える大人のDSトレーニング

最初の「~ 信用口座開設でもれなく。抽選で合計100名様にニンテンドーDSLiteをプレゼント。 ~ 」
はJAROものじゃないのか?ともれなく抽選ってなんだいそれ、って思われる誇張ではあるが、とりあえずキャンペーンという事である。

本日の投資結果は?
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本日の株式市場は
米国市場が前日休場していたため材料感に乏しく上げ下げ揉みあう展開となった

ただかと言いながらも大きく売られることもなく展開してる状況を見ると
一旦の底を確認できたようにも思われる。

本日の米国市場が大きく下げない限り底堅い状況となると思われる。

本日の投資結果は?
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■『現物特割』&『信用取引ワンコイン』キャンペーンについて
■「1日定額制」の導入について
http://sec.gmo.jp/corp/news/info/20060529-01/index.html

平成18年6月5日約定分から9月29日約定分に手数料の値下げを行う事としている。
さらに7月3日から定額制も導入と発表した。


本日の投資結果は?
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先週の状況を確認すると日経平均は15500円が底と判断するのが大勢のように思われる。
ただ、昨今の先物に流入している資金が仕手に近い動きを行っているため、底を破って振り落とすという可能性もある。
信用買い残が整理されていないのも戻り売りの要因ともなるため、大幅に突き抜けてあげるか、もみ合いながら上げ下げを繰り返し微妙に上げていくかの展開となりそうである。

本日の投資結果は?
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マネックスビーンズでは大阪のセミナーを順次開催している。

大阪国際会議場

7月2日(日) 9:30開場 10:00-12:00
「株のがっこう 団塊世代編」 IN 大阪 対象50歳以上

7月2日(日)12:30開場 13:00-15:00
はじめてのテクニカル分析 チャートを使ってみよう!

7月2日(日)15:30開場 16:00-18:00
ベストセラー『新しい株の本』 著者
山口揚平氏が語る初心者向け堅実株式投資セミナー

詳しくは
こちら

参加条件は口座開設者。
口座開設はこちら
マネックスビーンズ証券

本日の投資結果は?
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本日の東京市場は200円を超す下げとなったが300円を超える上げを前日見せたための反動であってまず不自然ではないと思われる。
下記のように市場予想より下回った発表が出されたが、この株安状況では上方修正という材料のほうが重視され、今夜のNY市場は現在のところ大きく高値を狙っている。ただ、やれやれ戻り売りも待っているため、上値は重いため後場急落の展開も充分予想される。

米商務省が25日発表した1―3月期の実質国内総生産(GDP)の改定値は昨年10―12月期に比べ年率換算(季節調整済み)で5.3%増となり、4月末に発表した速報値を0.5ポイント上方修正した。

 2003年7―9月期(7.2%)以来、2年半ぶりの高い伸び。ただ、市場の事前予想の平均(5.8%)は下回っている。(日経)




本日の投資結果は?
楽天証券 手数料、来月にも値下げ 業界最低水準に

 インターネット専業証券大手の楽天証券は二十三日、昨秋に実施予定で延期になっていた株式取引の手数料引き下げを六月にも実施する方針を固めた。同社の値下げにより、野村グループやネット系企業の新規参入などを含めネット証券業界で、改めて手数料の値下げ競争に入りそうだ。

GMOインターネット証券、
ジョインベスト証券など、業界最低水準であったイートレードを上回る手数料体系を導入。
イートレードも3ヶ月間の手数料値下げのキャンペーンを行うなど料金競争が激化している。

本日の投資結果は?
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昨日のNY市場はようやく上げるかと思いきや朝に確認したところ引けにかけて暴落を起こしていた。
そのため日経平均もおそらく下げ基調には変わりがないと思われたが、その通りに韓国、香港、シンガポールなどアジア市場は暴落気味の下げを前場展開していた。
日経平均も後場寄りから15500円にタッチするかのように暴落を起こしている。
しかし大引け前に先物主導で大幅にリバウンドを行っている。各国市場も同じように。
底打ちの現象は揃っているものの、先物の資金がどうも何かしらの意思が介在しているように見えるため、この最近の先物はテクニカルな面での読みは全く通用しなくなっている状態にある。

終わってみれば300円越高の回復をしている。
今日のNY市場次第では転換期となるかもしれない。

本日の投資結果は?
5月31日以降を権利割当とする株式分割について信用建玉の取扱が変更となる。
■変更前
権利処理価格によって「建単価」を修正し、「建株数」の変更はなし。

■変更後
・分割比率が整数倍の場合
 分割比率に応じて「建株数」「建単価」を修正。

・分割比率が整数倍以外の場合
 権利処理価格によって「建単価」を修正。
 ※無期限信用取引などで特殊な処理がある場合もあり。
 各証券会社の説明参照

つまり、整数倍の株式分割が行われた場合、現物とほぼ変わらない分割を行われるという事になる。

詳しくは各証券会社の信用建玉の株式分割についての説明を参照する事。

本日の投資結果は?
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円安、NY株式市場底打ち、石油先物下落と好材料がそろったのにも関わらず下げ基調には変わりはなかったが本日の市場は売りに対して拾う買いが徐々に膨らんでいた。今晩のバーナンキFRB議長のコメントを待つというスタンスには変わりはないが、バーナンキ議長が刺激的なコメントを発言するとは考えにくく利上げについてもたいしたコメントはないと思われる。

となると何を言ったとしても昨日、かなりの下落を記録したNY市場からすると上に上がる以外は考えにくい。
そうなると日経についてもここまで下げた以上テクニカル的にはいつ上昇してもおかしくないタイミングなためにアク抜けで上昇に転じる可能性は高い。少なくとも本日引け買い、明日寄り売りは間違いがないと思われる。

もはや底がいつだというのは誰にも判断がつかない状況なため、投資判断としては底打ちを狙って逆張りを行うよりも、上げ基調が明確になった時点で行うほうが正しいと思われる。
どこが底だというのはもはや単に当て物になってしまっており、正解したからといって意味は特にないものと考えられる。

本日の投資結果は?
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後場寄りから大口の売りが殺到し力任せに下げたように感じる。
意図的な下げ圧力が強くなり、後場引けにかけて急落下となった。

相場ムードは今日が大底と判断するムードが強かっただけにかなりの失望売りが加速された。
今晩のNYが一段下げとなると明日さらに下げが加速し、追証発生が大量に出る可能性が高い。
ただ、今日の大きな下げから多少なりとも反発が予想されるが、反発力が弱い場合下げの加速要因となる。

本日の投資結果は?
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本日の日経は1600円手前まで先物主導で値下がりしたが、後場寄り直後急降下の後急上昇を行って高値圏へ一気に伸びた。
この反転が下げトレンド中の押し目なのかトレンド転換なのかは不明である。
1年前、2年前が奇しくもその年の最安値でトレンド転換が行われてはいるが今年も様相的はそのような雰囲気もある。
明日の動きが重要となるであろう。
それにしても日経が何百円も上下するなんて、なんて仕手っぽい。


本日の投資結果は?
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現在NY市場も寄り天の様相。
後場反発があるのが望ましいがこのままでは明日も続落ムード。


本日の投資結果は?
松井証券は5月22日(月)より携帯電話向け機能を拡充。携帯電話向けサービスでも、リアルタイムチャートの閲覧や銘柄スクリーニングが可能となる。ボーダフォンの3G端末でのネットリンク入金にも対応。

チャート機能が使用できる形となっている。日足、週足、月足の選択が可能となる。
松井証券ユーザーにはかなりうれしいサービスとなるだろう。特に場を画面上で見れないサラリーマントレーダーには強い武器となる。
ただ、リアルタイムツールであるispeedが分足に対応するなど他社サービスにはまだまだ一歩劣る感が否めない。

本日の投資結果は?
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NY市場が大きな下げを見せたのが主要因となって今朝の日経も大幅な下げから始まった。
ただ、売り買い交錯するも売りの優勢は先週よりも弱まり多少の自立反発が起きていた。
しかし、まだ売りが一巡したという感も薄く、この下がり具合が底かどうかは微妙な様子をしている。ただ、底を固めつつもあるためにここが仕込み時というのが当ブログの見方である。

本日の投資結果は?
http://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/topinfo/20060512_news_01.html
楽天証券は5/14、携帯用情報ツールispeedの新バージョンをリリースする。
今回のバージョンアップでは個別銘柄の「市況情報画面2(板情報)」と「チャート情報画面」の操作性が向上する。

■新バージョンで追加される機能
(1) 市況情報②画面(気配値情報画面)において、以下6種類の情報を追加!
1.現在値を表示
2.現在値確定時刻を表示
3.現在値ティックの表示(↑↓)
4.引け値のフラグを表示(C:終値) (*:ザラ場引け) (PC:前日終値)
5.前日比を表示
6.前日比率を表示

(2) 5分足、日足などのチャート情報がショートカットキー対応で瞬時に切り替え可能に

携帯トレードツールはサラリーマンの必須ツールとなりつつあるが
ispeedは定番ツール、マーケットスピードのモデルを踏襲している。

ispeed公式サイト

本日の投資結果は?
GMOインターネット証券は本日(12日)より取引サービスを開始する。
1注文の約定代金 手数料 (税込)
~20万円 105円
~50万円 315円
~100万円 525円
~150万円 735円
~300万円 1,050円



本日の投資結果は?
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米国時間10日の連邦公開市場委員会(FOMC)の前段階のため、幅広く売りが後場から展開された。
この下げ幅となると後場引けにリバウンドが望めそうな銘柄は買っておいたほうが良いかもしれない。
ただし銘柄を間違えると大幅ギャップダウンでの開始となるので、自信がない場合は静観と見てよいだろう。

はっきり感じとる事ができるのは、下げ相場が久しぶりに展開されているという事になる。

本日の投資結果は?
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8月31日約定分まで大幅な引き下げを実施する事となっている。
プランはこちら
期間は18年6月1日約定分から平成18年8月31日約定分までとしている。
この2ヶ月間で好評ならばぜひ通常化を目指してもらいところだ。

ジョインベストやGMO証券などの新規参入や既存証券の値下げなどで、イートレードの業界最安値の看板はもうない等しい。
なんとかがんばってほしいところだ。


本日の投資結果は?
ジョインベスト証券

https://www.joinvest.jp/

そのつどプランとまとめてプランという2タイプの手数料を公表。
巨額となると?がつくが小額トレーダーにはかなり割安なプランとなっている。
キャンペーンで秋までさらに低料金となっており、GMOの動向も気になるところだ。

本日の投資結果は?
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本日の日経平均は連休明けもあり資金が戻ってきている感があった。
ただ、上値を追いかける展開はまだなく、寄りつきの価格帯を上下する展開のまま大引けとなっている。
いささか大きめの押し目が発生しない事には、上値を超す展開は望めない可能性が高い。いずれにせよ連休明けというだけの材料ではこのギャップアップが限界とみてよいかと思われる。

本日の投資結果は?
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GW中の中休み期間中でもあって方向感のない相場は当然のごとくの展開となった。
しかしながら今年の市場には金余りの現象?ともとれるような多少の資金の流入は認められた。
例年の状況ならばこの休み明けに一気に資金が抜けていくような現象が発生すると思われるが、
今年はどういう展開かは今に至って不透明だ。

しかしながら年末のIPO相場があまりにも早く始まり、そして年始から2月にかけての
IPO相場があっという間に終わってしまったところからも考えて、市場の展開は例年よりも
早めのスケジュールで行なわれている模様である。
そこからくると休み明けの下げというのは、GW前に見せた調整ムードが織り込んでいる可能性もある。
今年は休み明けに一気に吹き上げることも念頭に入れて売買を行なわねばならない様相である。


本日の投資結果は?
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