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本日の投資結果は?
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本日は売買高も2兆円割れを起こすなど模様眺めが終日続いていた模様。
28日にFOMCを控えているためが主原因かと思われる。

ここ数日はこのような調子が続くのではなかろうか。


本日の投資結果は?
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完全に底を売ったとして買い出動を行っている個人投資家が目立つ一日であったといえる。
寄りこそは下げた状態で始まったものの、場中は終始下げ渋り最後には前日終値に近づく展開となっている。
機関投資家の買い出動憶測も流れ、前日より下げたため買いやすくなったと見られる。

本日の投資結果は?
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15000円回復。
東証1部の値上がり銘柄数は1607で過去最多を記録した。
国内機関投資家の買いの観測が出始めた状況とアジアの株式市場が全面的に高値を狙ってきたという展開からのためと思われる。
14000円を底に平均線サポートの影響で割と買いやすい状況が生まれたためにこのような状況となっていると見られる。
14990から15095円の窓も今日で埋めたため力強さが観測されたと思われる。
転換点は過ぎたと判断してよいのか。


本日の投資結果は?
東京証券取引所マザーズ新規上場アドウエイズ(2489)株にかかる委託注文の取次ぎについて
http://www.1ban.co.jp/tachibana/info/press060620.htm
本日9時10分、委託者から2,600株の某社株指値1,670円の売却注文を受注しました。受注者が銘柄を「アドウエイズ(2489)」と誤って入力、9時10分に2,600株、1,670円の売却注文を東京証券取引所マザーズへ発注してしまいました。

その後9時11分、注文の誤りが認識され、注文の取消を行いましたが、一部が間に合わず単価1,470,000円906株、1,460,000円2株、1,450,000円6株、1,430,000円568株、合計1,482株の売却が確定しました。

本約定が当該株式の価格に影響を与えた可能性があると考えられることから、ここに公表いたします。

関係者の皆様にご迷惑をお掛けいたしましたことをお詫び申し上げますとともに、今後社内において再発防止策の徹底を図る所存です。


初値予想が300万円とも言われていたので誤発注の騒動でどのくらい上げるのか。

本日の投資結果は?
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前場にかけて売り優勢ではあったものの後場にかけて買い優勢の展開となり結局は前日比プラスに転じ、やや下げたところで引けた。
2番底を形成するのかという空気があるため、どうやら転換期は過ぎているような空気が市場に漂う感じである。
明日、アメリカ市場次第ではあるものの、高値を目指していれば転換点が過ぎた事もほぼ確定となるのだろうか。

本日の投資結果は?
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今日ほど動きのない日は久しぶり。
売り買いともに少なく売買高は今年最低。
気配値や歩み値もまったく動かないような展開となっている。
先物の気配値だけが動いているような様子。

材料感も乏しく、かと言って大きく落ち込むような展開もなく、
無風状態となった。
今週はこのような展開が多いのだろうか。

本日の投資結果は?
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GMO証券は6月26日から携帯電話での売買注文が可能となる携帯電話注文をスタートする。
対応は3キャリア。

携帯電話注文の開始について

本日の投資結果は?
昨日は更新ができなくてごめんなさい。
ちょっと睡眠不足がたたって倒れるように寝てしまいました。。

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完全に米国株連れ高の展開。
底打ち感はこれまで何度もあったために今展開されている底打ち感も微妙な感触である。
戻り売りの圧力もまだまだあり、信用買残もそれほどこなされていない。
ここが転換期とあったとしても回復にはかなりの時間が必要かもしれない。

本日の投資結果は?
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この展開は誰も予想がつかなかったと思われる。
「米同時テロ直後の2001年9月12日の682円85銭安以来の大幅な調整」
と言われるほどの大きな下落である。
底がまったく見えない状況で買いも売りもできない心理がさらに市場を冷やしている。

本日の投資結果は?
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用心をしつつもの底打ち感を試しつつ買われた向きのある本日の株式市場。
前場は米国市場の安値引けを嫌気され売られたが、さすがに売り枯れムードも出始めている。
新興も堅調な展開となり強い向きがある。

いわゆる

こじっかりの展開

本日の投資結果は?
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前場から大きく下げたが後場急反発し、高値引けとなっている。
ただ、後場引けにかけて売り込まれた状態、さらにNY市況については軟調な展開となっているため、まだ波乱が続くような様相が残ってしまっている。
来週もまだまだ予断を許さない状況である。


本日の投資結果は?
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信用買いの損切り確定や先物主導によって売りが加速。
自力反発もなくじりじりと下げていった。

現在NY市場も100を超える下げ幅となっている。
今週いっぱいさげまくって、来週転換となるのだろうか。
今日の出来高から見ると多少のセリングクライマックスは迎えているように思われるが。

本日の投資結果は?
NASDAQ DOW

CME

現在NY暴落からリバウンドが入っている。
セリングクライマックスか、
それとも中途半端な反発を起こせば返って下落を助長しかねない。
バーナンキ発言の影響と思われる。

本日の投資結果は?
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ニッポン放送株式の売買について
しかしこのTOB等インサイダー(167条)違反というのは多少疑問の残る運用方法と考えられる。

この状況を整理するとつまり
大口投資家が2名いれば、その1名がもう1名に特定銘柄を買おうと思うと言い出しただけでもう1名はその銘柄に対してアクションが取れなくなるという仕組になる。

その点を踏まえて村上氏は戦略的にインサイダーを認めたのだろうが、この167条の解釈という点にはまだ争う余地があるとみたためだろう。
それをもし村上氏がそのまま甘受したとなると、先例としてはあまりよろしくない状況となるだろう。

本日の投資結果は?
TBS株では楽天との関係が、遡ればニッポン放送株ではライブドアとの密約が噂されていたため、さほど驚きの内容ではない。
それがいつなのか?という点程度に気にされていたと思われる。

市場には限定的な影響で長引かないほうが今のデリケートな市場にはプラスになると思われる。

村上ファンド保有銘柄
http://www.zakzak.co.jp/top/2006_05/t2006051135.html

インサイダー取引:村上氏を捜査 東京地検特捜部
 「村上ファンド」を率いる村上世彰代表(46)に証券取引法違反の疑いがあるとして、東京地検特捜部が捜査を進めていることが分かった。05年のライブドアによるニッポン放送株買い占めが公開買い付け(TOB)に準じる行為に当たり、村上代表は買い付け情報を事前に知りながら同社株を売買したとされ、TOBに関して禁じられたインサイダー取引の疑いがあるという。特捜部は証券取引等監視委員会とも連携し、既に関係者から聴取した模様だ。

 村上代表が率いる「M&Aコンサルティング」は03年からニッポン放送株を買い進め、05年1月5日時点で609万株(発行済み株式総数の18.57%)を保有。一方、フジテレビは同17日、ニッポン放送の親会社になるため同社株の50%超の取得を目指してTOBを公表し、翌2月8日にはライブドアがニッポン放送株の35%を取得したと発表した。村上代表は2月末までに同社株466万株余を売却し、保有比率を3.44%(112万7800株)まで低下させた。

 関係者によると、この時にライブドアが時間外取引で5%以上のニッポン放送株を買い集めた行為は、証取法上の「TOBに準じる行為」に当たるという。村上代表は、ライブドアによる株取得情報を公表前に得てニッポン放送株を売買したとされ、特捜部はこうした行為が証取法の「公開買い付け者等関係者等が禁止される行為」としてのインサイダー取引に当たる可能性があるとみている模様だ。

 当時、村上代表が株を売却した相手はライブドアだったとされ、同社前社長、堀江貴文被告(33)=証取法違反で起訴=は「株取得前に村上氏と会談し、売却の意向を尋ねた」などと事前交渉を認める発言をしていた。

 村上ファンドは今年3月にシンガポールに現地法人を設立して国内の投資顧問業の廃業届を関東財務局に提出。M&Aコンサルティングは国内でコンサルティング業務を続けている。

 【TOBでのインサイダー取引】 証券取引法は第166条で会社関係者のインサイダー取引を禁じているほか、第167条で公開買い付け(TOB)やそれに準じる行為での関係者のインサイダー取引を規制している。違反すれば3年以下の懲役もしくは300万円以下の罰金。


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