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本日の投資結果は?
楽天証券 手数料、来月にも値下げ 業界最低水準に

 インターネット専業証券大手の楽天証券は二十三日、昨秋に実施予定で延期になっていた株式取引の手数料引き下げを六月にも実施する方針を固めた。同社の値下げにより、野村グループやネット系企業の新規参入などを含めネット証券業界で、改めて手数料の値下げ競争に入りそうだ。

GMOインターネット証券、
ジョインベスト証券など、業界最低水準であったイートレードを上回る手数料体系を導入。
イートレードも3ヶ月間の手数料値下げのキャンペーンを行うなど料金競争が激化している。

本日の投資結果は?
松井証券は5月22日(月)より携帯電話向け機能を拡充。携帯電話向けサービスでも、リアルタイムチャートの閲覧や銘柄スクリーニングが可能となる。ボーダフォンの3G端末でのネットリンク入金にも対応。

チャート機能が使用できる形となっている。日足、週足、月足の選択が可能となる。
松井証券ユーザーにはかなりうれしいサービスとなるだろう。特に場を画面上で見れないサラリーマントレーダーには強い武器となる。
ただ、リアルタイムツールであるispeedが分足に対応するなど他社サービスにはまだまだ一歩劣る感が否めない。

本日の投資結果は?
http://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/topinfo/20060512_news_01.html
楽天証券は5/14、携帯用情報ツールispeedの新バージョンをリリースする。
今回のバージョンアップでは個別銘柄の「市況情報画面2(板情報)」と「チャート情報画面」の操作性が向上する。

■新バージョンで追加される機能
(1) 市況情報②画面(気配値情報画面)において、以下6種類の情報を追加!
1.現在値を表示
2.現在値確定時刻を表示
3.現在値ティックの表示(↑↓)
4.引け値のフラグを表示(C:終値) (*:ザラ場引け) (PC:前日終値)
5.前日比を表示
6.前日比率を表示

(2) 5分足、日足などのチャート情報がショートカットキー対応で瞬時に切り替え可能に

携帯トレードツールはサラリーマンの必須ツールとなりつつあるが
ispeedは定番ツール、マーケットスピードのモデルを踏襲している。

ispeed公式サイト

本日の投資結果は?
GMOインターネット証券は本日(12日)より取引サービスを開始する。
1注文の約定代金 手数料 (税込)
~20万円 105円
~50万円 315円
~100万円 525円
~150万円 735円
~300万円 1,050円



本日の投資結果は?
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8月31日約定分まで大幅な引き下げを実施する事となっている。
プランはこちら
期間は18年6月1日約定分から平成18年8月31日約定分までとしている。
この2ヶ月間で好評ならばぜひ通常化を目指してもらいところだ。

ジョインベストやGMO証券などの新規参入や既存証券の値下げなどで、イートレードの業界最安値の看板はもうない等しい。
なんとかがんばってほしいところだ。


本日の投資結果は?
ジョインベスト証券

https://www.joinvest.jp/

そのつどプランとまとめてプランという2タイプの手数料を公表。
巨額となると?がつくが小額トレーダーにはかなり割安なプランとなっている。
キャンペーンで秋までさらに低料金となっており、GMOの動向も気になるところだ。

本日の投資結果は?
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